気づいたら地域に住み着いた猫になってて、アクセルを踏んでいたら上からまた踏まれてて、目まぐるしい何もかも
考えたことを言葉にすることばっかやってるから、考えてないことを言葉にする必要があり、それが出来るのはここくらいしかないので、多分全然意味がわからないと思う
PCはどうにか落ちないでほしくて、金は尽きないでほしくて、制作は終わってほしい
速さが足りない
最近は比喩じゃなく本当に周りに助けられながら何とか生きていて、なんでこんなに助けてくれるのか分からないくらい恵まれている
来月のことを考えるので精一杯なのに、来年のことは考えていて、それが仕事だからやるんだけど、変すぎる
ゲームを作っていると、何故、この意図は何か、意味はあるのか、無駄を削ぎ落としましょう
というような会話をすることになる しないと完成しないから、当たり前だと思う
でも、元はといえば現実逃避だし、逃避の延長線上である限り、それはどこまで行っても逃避にすぎない ゲームには完成があるけれど、私たちには目的地なんか何処にもないことを思い出さないといけない
もしこれが逃避でなくなるとしたら、そしたら今度は散歩のような物を作りたいとおもう
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